学級経営がうまくいかないことを、一人で悩んでいる先生へ。

こんにちは!Windys編集部です。

本日は、Windysメルマガサービス第二弾 「水野谷理恵通信」のお知らせです。

⚫︎学級経営に悩んでいる先生

⚫︎職場に相談できる人がいない先生

⚫︎教員生活を楽しめていない先生

⚫︎教員生活をもっと楽しみたい先生

伝説のフリースクールを経営する水野谷先生から、仕事が楽しくなる学級経営のコツを学びませんか?

※本メルマガは無料・不定期配信です。

【水野谷理恵先生のプロフィール】

理恵先生

2011年の震災をきっかけに教員を辞め、新潟県村上市に移住し、フリースクール「水野谷塾」をはじめる。

「楽しく学びのある場、一人ひとりの存在意義があり居心地のいい場所。」

そんなイメージをもとに水野谷塾を開校。  

地道に、一人ひとりを大切にしながら運営してきたことで、この理想は希望から確証に変わる。

[保有資格]

小学校教諭一種免許状

中学校教諭一種免許状(保健体育)

高等学校教諭一種免許状(保健体育)

水野谷塾について▶︎『そんなことある?一人残らず勉強しちゃう伝説のスクール「水野谷塾」

書類業務に忙殺され、保護者対応に追われ、管理職からは「早く帰ってね」と忠告され(?!)、肝心の学級経営について考える時間の余裕がない!!

そんな大きな矛盾をかかえる中、毎日、子どもたちと一生懸命向き合われている現場の先生方へ。

水野谷先生は言われます。

学級経営がうまくいけば、

上司や保護者が変わらなくても、

必ず仕事が楽しくなる!!

そのために必要なのは、先生自身が

1.教育理念を確立させること

(→公式の発見)

2.感性を磨くこと

そうすれば、自信と余裕を持って指導にあたることができます。

以下、「水野谷理恵通信」より一部抜粋しています。

(1)教育理念の確立 これは、方法論ではありません。心の土台です。「教育」この言葉はよくないなぁ。「共育」がいい。以降は「共育」と表記しますね。誰にでも当てはまる「共育理念」の最初のステップは、「心に寄り添うこと」です。その寄り添い方は、その人独自の感性でよいのです。注意点は、勝手に「思いやる」のではなく、その人の気持ちを感じ取ることです。

「水野谷理恵通信」より

(2)自分の感性を磨く ご自身の公式が見えてきたら、自分の感覚も大切にしてください。あなたと、他の先生の良さや好み、価値観は異なります。どのタイミングで、どんな雰囲気で、どんな言葉をかけるのかは、人によって違ってよいのです。「みんなちがって みんないい」です。自分勝手でいいということではありません。一人ひとりをありのままを受け入れ、その人のよさを認識して、伸ばすことです。自分自身に対してこれができなければ、子どもたちのよさも引き出せません。

「水野谷理恵通信」より

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まわりに、相談できる人はいらっしゃいますか?

「学級経営がうまくいかないときでも、周囲に相談できる相手がいない。」

「上司に報告はできたとしても、親身なアドバイスをもらえない。」

そんな環境の中で、孤立奮闘されている先生方も多いと思います。

もし、少しでも思い当たる節があるなら、ぜひここで、水野谷先生と繋がりませんか?

今の時代、オンライン上で心強い先輩をつくるのもアリではないでしょうか^^

日々、子どもたちのために尽力されている先生方にとって、そんな存在が一人いるのとまったくいないのとでは、雲泥の差かと思います。

少しでもピンときたら、ぜひご登録くださいね。

皆さまとの出会い、スタッフ一同、心から楽しみにおまちしております!

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